じゃぬちゃんのいろいろ日記

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ファイアーエムブレム
ファイアーエムブレム、それは"手ごわいシミュレーション"
作品が発売になるたびに遊んできたものの、SFC⇒PS⇒PS2と、自分が使用して遊ぶハードが変わっていくとともに、ファイアーエムブレムとは縁遠いものになってました。
まぁそこで、GBAで発売されているタイトルを改めて遊ぶことにしたわけですが、以前やったものもぶっ続けでやり通してみますた('∇')

『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』 (FC・1990年4月20日)
『ファイアーエムブレム外伝』 (FC・1992年3月14日)
『ファイアーエムブレム 紋章の謎』 (SFC・1994年1月21日)


FC版の2作目、外伝は面白さを感じることができなかったのでやりませんですた(´・ω・`*)
というわけで、FC版1作目のリメイクから入っている、SFC版1作目の紋章の謎第1章から華麗にスタート('∇')
ここらへんは懐かしいってイメージだけで突っ走れますw


『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』 (SFC・1996年5月14日)

FE聖戦


そして一番好きな作品は、この聖戦の系譜です('∇')b
この作品の特徴は、前半の主人公たちがいて、後半はその主人公たちの子が遺志を受け継ぐものです。

恋愛システムを使って、前半の主人公たちを恋人状態にしていかないと、後半に登場するキャラは代替キャラにされてしまうというw
前半の主人公たちの能力を引き継ぐこともあり、代替キャラは勘弁ってことで、恋人作りのほうが必死ですともえぇw

オススメな作品でございます('∇')


『ファイアーエムブレム トラキア776』 (SFC(ニンテンドウパワー)・1999年9月1日、SFC/ROMカセット・2000年1月21日)
FEトラキア776


次にトラキア776。
この作品は、聖戦の系譜で描かれなかった部分でして、主人公リーフは、聖戦の系譜にももちろん登場しています。

リーフは聖戦の系譜、前半の主人公シグルドの妹の子。
後半の主人公セリスの従兄弟('∇')b

運にも左右されやすい難しい部分、市民を助ける系がきついのが1ヶ所あったりして、まともに成功できたのはたぶん1回だけッスwwww

聖戦の系譜を食い尽くすように遊んだ人にとっては、背景的にも楽しめる作品となってます('∇')


『ファイアーエムブレム 封印の剣』 (GBA・2002年3月22日)
『ファイアーエムブレム 烈火の剣』 (GBA・2003年4月25日)

舞台はゲームボーイに変わりますw
時代の流れでいうと、烈火⇒封印が順番になりますよ('∇')

烈火の主人公が、封印の主人公のパパ。
先に烈火からやってもいいんじゃないかなww

「うわ~こいつ老けたわ~」とかおもろいですよw

ゲームボーイなんで限界なのかな。
ストーリーが小ぢんまりした感じは否めないけど、ファイアーエムブレムらしさはちゃんとしてるかも(´・ω・`*)



『ファイアーエムブレム 聖魔の光石』 (GBA・2004年10月7日)
GBAの作品だとこれが一番好きかもしれない('∇')
システムで言うとFC版外伝が近いのかな。MAPを移動して戦闘して~って感じで、レベルあげできるポイントもあるので、難易度は比較的簡単ですたw
シナリオ的にはFEシリーズによくある、長い平和が同盟破棄という形で崩れるミタイナw
キャラクターがいいです。負けを知らない無茶王子。4人で城攻めしたりする始末w
まぁ悪くないww

そんなこんなでいろいろ遊んでみますたって話。
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ファミコン
fcエミュ

あれこれひっぱりだして遊んでみました('∇')

シンプルなものほど難しいというか、なんじゃこりゃっつーか凶悪な難易度が多かったです。

昔はこんなの簡単だったのに…

難しいわけじゃない。
キャラの動作が固くてやりづらいってのが本音(´・ω・`)

こんなのも埋もれてました。
ネタバレポートピア
オープニングで告白してしまうネタバレ版(笑)

ドラブラザーズ
ドラえもんを使ったマリオブラザーズとかw

ドラクエ1 (FC1986年SFC1993年)
dq1

今度はドラクエ1行ってみます。

↓使うのはSFC版('∇')
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懐ゲー企画第1弾 キャプテン翼3(1992年 SFC)
cap3-1

こんなものをひっぱりだしてきましたよ('∇')

↓ガッツが足りない!?
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